カテゴリー「パソコン・インターネット」の記事

2014年5月27日 (火)

スパム送信国のレッテル

Ngt0082

某「楽〇」という企業のせいだな(笑)
特定企業はともかく、日本には情報システムやインターネットのセキュリティに関する人が少ないのだろうなと感じます。某社もそうですが最初は小さい会社で、システムのプロも育っていない中、スパム・メールに関する対処無にオンライン・システムを立ち上げたのでしょう。ユーザーの多くに苦情を言われたところで、システム自体を変える事は既に不可能な状態、顧客のユーザー情報をばらまいた後の状態で、いまさら管理したところで取り戻せないのでしょう。またサイト運営会社としてはユーザーに対するサービスとして考えている一方で、一日に数百件来る某社経由からのE-mailは明確にスパムであり、1件のメールを止めてもらおうとすると10件のメールが増えるような不思議な増殖をします。対処するには自分のメールアドレスを捨てて引越しをするしかありません。最近は「あと1年で捨てるメールアドレス」を常に用意して某社などのサイトにアクセスしています。
Ngt0083 一方でAmazonなどは多少メールが来るものの件数が知れています。この程度であれば実際に内容を読むことも多いですね。いいたいのは「海外の企業はしっかりとスパム対策ができている」ということです。ここでスパムとは迷惑メールです。フィッシングなどの犯罪メールも含むかもしれませんが、どちらかと言うと「実害はないけど迷惑」メールがスパムで、犯罪がらみは感覚として1%程度であり、他は見たことも聞いたこともない企業からの広告メールです。私は最初から頑丈なフィルターをかけており、ほぼすべての広告メールは迷惑メールとして自動削除する設定にしています。しかしそんな設定が自分でできない人はすぐにメールサーバーがパンクして苦労しているはずです。
Ngt0084
遂に日本がスパム・メール送信大国となりました。犯罪系のメールは日本以外のサーバーを介しますので、日本が発信元になるのはほとんどがちゃんとした広告メールです。どうすれば減らせるか、これは政府の関与が必要だと感じています。5回メールを送って開封履歴が無いサイトに6回目を送ることは禁止するとかね。もしくは配信継続を送信先に5回に一回確認するよう義務付け、配信継続希望が無いのに送信すると罰則を付けるとかね。全く難しい技術ではありません、政府も技術力が無いので「スパム・メールの送信はやめてください」なんてつまらない事を云うのです。企業にとっては大切な広告メールだと考えているのですからやめるわけがないのです。
Ngt0086
技術大国日本の技術を見せつけ、スパム撲滅の最初の成功国になってほしいものです。
Ngt0088

2013年11月17日 (日)

IE11が来るらしい

Ind0176

インターネット・エクスプローラの話。会社ではIE8、家ではIE10を使っているのですが、Windows 8.1向けに作られたIE11Windows 7でも使えるようになるようです。

 

いつもの事ですが、慣れる前に次のバージョンが来るので困ります。今回のIE11はセキュリティの面とスピードの面で大幅な向上があるらしいのですが、いつものように動かなくなるインターネット・サイトがあるようです。社内で作っている会社専用の(古い)Webページが危険です。操作性は変わらないそうですが操作性は開発者が言う「機能は変わらない」とユーザーが言う「見た目が変わる」というギャップはあるような気がしています。慣れの問題でしょう。慣れるまでのIE12が来なければよいのですが。

Ind0181

ユーザーにとって見た目の向上はスピードです。ただこのスピードも曲者で、今でも十分に早い、遅いのはネットワークやパソコン能力が原因と言う場合が少なくないので、向上を実感できることはないような気がします。セキュリティの面が向上したといいますが、これはIE10での問題に対応したというだけで、近い将来IE11のセキュリティを掻い潜るウイルス、マルウエア、フィッシングサイトなどが出てくることは間違いありません。永遠の追いかけっこですね。ただセキュリティ面の向上は助かります。パソコンは今となっては買い物のためのとても重要なツールですから。

Ind0185

これまでの経験ですと、Windows Updateが勝手にIEを更新してきます。これを回避するにはそれなりの努力が必要です。ユーザー数が増え、しっかりとした情報が蓄積された半年後位に更新したいものですが、来月あたりのWindows Updateに入ってきてしまうのでしょうか。個人利用の範囲ではFlash Movieが動く様であれば大きな問題はなさそうです。一方で会社のパソコンは会社が管理しているので当分IE8のままでしょう。バージョンのギャップは大きく開くばかりです。ただIE8にでさえも、いえWindows 78にさえも到達していない企業はたくさんあるはず、今でもXPという企業は少なくないはずです。

Ind0186

さすがにME95NEC9800シリーズと言う会社は減ってきたと考えていますけどね。MEはあるかな?

Ind0188

2013年10月25日 (金)

Windows 8.1では動作しません

Ind0066

この表現はWindowsユーザーをいつも動揺させます。

 

実際にはかなりの確率で動作するのですが、小さなソフトウエア会社はテストができないのです。企業向けも個人向けも同時にリリースされることが原因です。これはWindowsのリリースのたびに発生する問題です。「だいじょうぶ」と言い切れないのは、実際Windows Vista7では間違いなく動かなくなったソフトウエアがありますし、動いたとしてもかなり操作性が変わってしまう場合がありました。3か月ほど前のWindows Update (Patch) で一部の動画が見られなくなったという経験もあります。

 

Ind0062

Windows 8は使ったことが無いのですが、Windows 8.1はマイナーリリースのようでWindows 7Windows 8とを合併させるようなリリースですから落とし穴は少なくないでしょう。特に複雑なアプリケーションは「動かない」と言っていたほうが安心です。もちろんベータ版で確認はしているのでしょうが、絶対の自信はないはずです。そのためいろんなサイトで「Windows 8.1では動作しません」という事になっているのです。

Ind0063

Microsoftに考えてほしいのは企業向けリリースを一般向けの数か月前に行ってほしいという事です。企業なのか個人なのかは簡単にわかります。もちろん万一、企業と偽って買った個人が使ってみたときに「動作保証はしない」というだけなので問題ありません。企業向けは料金を10倍にしてもかまわない(後日返金すると更に安心)。開発用のOSは企業経営にかかわりますからね、払いますよ。

Ind0065

ちなみに大企業ではまだWindows XPなどが大量に残っているはずです。スタンドアローン(インターネットにつないでいない物)であればNEC98DOSパソコンだって残っているかも。このリリース頻度の激しさにはさすがに苦笑してしまいます。

 

Ind0067

2013年10月21日 (月)

通信の高速化は必要?

Ind0050

UQからWiMAX 2+のサービス提供が始まります。通信速度は一段と早くなりますが利用料金は長い目で見れば上昇します。

 

以前から感じているのですが、これ以上通信速度を上げる意味があるのでしょうか。変化として実感するのは「広告の表示速度が上がった事」位(笑)そのために私たちは値上げされた利用料金を払っているような気がします。インターネットの速度上昇はIEのバージョンアップ、Windows 7以降のOS高速化処理、パソコン自体の性能向上、そしてネットワークの通信速度向上による複合的な効果です。古いパソコンですとネットワークの速度だけが速くなってもパソコンネックのため何も変化しないですし、新しいパソコンの場合、パソコンやIEの性能向上が高速化の主要因であり、ネットワーク速度は実感できるほどの改善ではありません。

Ind0052

もちろん、高度なオンラインゲームや高画質のストリーミングを楽しむときに通信速度は重要かもしれません。しかしそれにはハードウエア、つまりパソコン側の処理速度や画像処理能力も重要となってくるため、超高速の処理ができるタワー型パソコンを持った一部の人だけが必要とする通信速度と言えます。少なくともスマートフォンには必要ありません。一般ユーザーでもクラウド・ディスクを想定したウルトラ・ブックで大量のデータを処理する時には通信速度が効果を示します。ただそんなヘビーユーザーだけが値上げ分を払えばよいのであって、高速通信を必要としない一般ユーザーの利用料金が上がるのは納得できませんね。

Ind0054

年寄りの戯言ですが、技術者は通信量と速度を最小にするソフトウエア技術を探求すべきです。昔の開発者は処理速度もメモリーも十分に備わっていないコンピュータでビット単位での高速化を進めていました。現在はクラウド形式でインストールを必要としない通信とメモリーに頼るアプリケーションが増えています。単価の安いハードディスク容量を必要とせず、一方でコストのかかる通信量が増え、パソコン処理の負荷が膨大になります。つまり安いハードディスクを節約するために膨大な通信と高価なパソコンを利用させようとしているのです。XPなど古いパソコンを使っている人は「システムにお金を払ってくれない」人ですからどんどん使いづらくなります。オンラインゲーム等動かないのでサポートに聞けば「そのパソコンが要求機能を満たしていないので動作保証はできません(買い替えてください)」と言われることが良くあります。ユーザーは課金する前に調べるべきなのでしょうが、パソコンに詳しくない人は課金の前に必要なスペックのチェックなんてできませんよね。課金したのに使えない…これは技術者に問題有りです。

Ind0055

個人的にWiMAX3G程度の通信で十分、その速度を維持しながら接続トラブルを減らし、通信料金を下げていただいた方がありがたいです。

Ind0051

2013年10月20日 (日)

Ctrl+Alt+Deleteは失敗だったのか

Osk0470

Microsoftのビル・ゲイツ氏がインタビューでCtrl+Alt+Deleteは失敗だったと語っています。本当でしょうか。

 

個人的には同感、大失敗です(笑)何が失敗かといえば片手で操作できない点です。がんばれば右手一本でどうにか操作はできますが、指がつりそうになります(笑)家で何かを食べながら操作するとき、この両手がないと難しいCtrl+Alt+Deleteは迷惑です。

Osk0464

Ctrl+Alt+Deleteはいつ押すのか、家庭用のパソコンではほとんど押す機会がありません。しかしセキュリティの堅牢性が叫ばれる昨今、会社のパソコンは10分触っていなければロックされ、パスワードか会社のカードがなければ操作できません。この時にCtrl+Alt+Deleteを押すよう求められるのです。面倒この上なし。

Osk0468

他にもいくつか問題はありますが、これは個人的な事。たとえば数字の6および7の位置。指が短くてキーボードから一瞬手を離さないと届きづらい。他にもWindowsマークキー+TabAltPrint Screenが比較的よく使う割には押しづらいのです。特にWindowsマークキーは使う頻度が少なすぎてBlind Touchの私でもキーボードを見なければ場所が今ひとつわかりません。Ctrl, Function, Windows, Altキーは並んでいますからね。

Osk0466

今からでも遅くないので改善を期待したい機能です。

Osk0471

2013年10月15日 (火)

聖火が消える

Osk0437

聖火リレー中にソチ五輪の聖火が消えたそうです。ここまではよくある話。

 

聖火リレーのトーチはたかだか巨大ガスライターです。どのオリンピックの時でも聖火リレー中にトーチはよく消えます。消えたときは予備の炎で再点火します。しかし今回の問題は警備員がライターで点火したという事。

Osk0438

繰り返しますがトーチ自体がガスライター、着火マンの巨大版です。炎はトーチ内部にある燃料が燃焼したものであり、点火した時点の炎と成果の炎は科学的に全く無関係です。物理的な物質が受け継がれる駅伝の襷や小学校の紅白リレーで使われるバトンとは異なります。トーチリレーとは感情的な存在であり、宗教的とさえいえます。

Osk0433
さて、途切れたとはいえ予備の火種はあるので、次の日からは「アテネの火種」を再び使う事ができるのでしょう。リレーの炎は途切れたように思うかもしれませんが、実際には予備の炎が並走していたはずなので決して途切れてもいません。つまり全く問題ありません。ただ細かいことを言えば一部のリレーランナーが「偽物の炎」を持って走ったという問題だけなのです。

Osk0432だいたい飛行機で飛んでくる聖火、開催国内を走る姿はイベントにすぎません。Osk0429

2013年10月 9日 (水)

ブラックベリー帝国の崩壊

Kyo0706

スマート・フォンが出る前、ブラックベリーという携帯端末が大きなシェアを持っていました。セキュリティが高い事、パソコンメールとの連携が強い事もあって多くの企業が採用しました。日本での利用者は多くなかったのですがDoCoMoがサービスを提供していました。私も一時期、ブラックベリーを持つように会社から支持されましたが、丁重にお断りしたことを思い出します(笑)グローバル企業ですから夜寝ていてもメールが来るブラックベリーは恐怖でしかありませんでした。

Kyo0708

しかしインターネットと言う汎用機能を用いたスマート・フォンが急拡大、専用システムを持つブラックベリーは対応に遅れ一気にシェアを失いました。社員を大幅に減らし、身売りも決まりました。かつては利便性よりステータス・シンボル的な魅力があったブラックベリーですが一気に「時代遅れ」のレッテルを貼られたわけです。今でもセキュリティの面では高いと考えるのですが、専用システムだけあって値段が高いうえ、インターネット汎用機に比べればアプリケーションは皆無に等しいですからね。

 

Kyo0704

ただここで気が付かなければいけないのは、スマート・フォンで同じ時代遅れ現象が起きないとは言えない点です。正直、スマート・フォンの利便性が高いとは思えないのです。携帯電話にしてはサイズが大きすぎるし、画面が小さすぎて老眼に苦しむ高齢化社会には不利です。今は好況だからいいのですが、もし日本が大不況になれば一つの家庭で月当たり数万円を占める通信費は削減対象になりかねません。携帯電話への回帰が起こる可能性もあり、アップルやサムソンには怖い話です。さすがに固定電話に戻ることはないと考えるのですが。

Kyo0710

ブラックベリー帝国の崩壊は今の好景気企業にとって大きな教訓を残してくれそうです。

Kyo0709

2013年9月 9日 (月)

マイクロソフトの誤算

Kyo0500

マイクロソフトのCEO交代劇、彼は「最大の失敗はVISTA」といっています。彼も営業畑だなと感じてしまうコメントです。Windows 7Vistaがあるからこその性能です。XPを使っていた頃と比較すればVistaはとてもよいOSでしたし、Windows 7Vistaの悪かった点を大きく改善してくれました。製品ライン、過渡期として悪くはなかったのですが、売れなかったという面で彼として、企業としては大失敗だったのでしょう。

Kyo0495

個人的にはWindows 8の方が失敗と感じています。焦りすぎて方向が定まっていませんでした。Microsoftは沈黙していますが更にSurfaceが失敗だったと感じています。iPadに追従した後発であり真似であると印象ですしWindowsの延長線で対抗すべきではありませんでした。なぜならWindowsユーザーまで離れてしまい、Windows 8.1を出す羽目になりました。Surfaceを持っている知人は一人も知りません。ただMicrosoftのアップル追従という戦略は昔からです。WindowsMac OS、つまりアップルの真似として登場したことを誰もが知っています。Windows 3.1では成功したのですがWindows 8ではあせりすぎて模倣に失敗したというだけです。

Kyo0502

Microsoftは追従の企業です。インターネット・エクスプローラだって、Microsoftのゲーム機だって、WordExcelだってすべて模倣です。もともとオリジナリティの少ない会社である一方で、改善という意味では優れており、オリジナルをはるかに凌駕します。企業戦略としては日本の企業に近い会社です。それらの中にはExcelに代表されるような大成功もあれば、Surfaceのような大失敗も少なくありません。だいたい個人的にMicrosoftのサポートは大上段で好きではありません。そのサポートを最悪にしている一番の原因が Windows Updateなのですが…。

Kyo0493

Windows Updateの話題はまた別の機会に。

Kyo0497

2013年8月 1日 (木)

さよならLotus 1-2-3

Usj0378

MS Excelと覇権を争っていたLotus社の表計算ソフト、Lotus 1-2-3がついにサポートを含め終了になるそうです。いまはIBMに買収されたLotus社、Domino, Lotus Notesは今でも人気商品ですが、そういえばLotus 1-2-3は聞きませんでした。Windows XPまでは動く製品があったみたいなのですがXPのサポート終了と共にLotus 1-2-3もサポート終了となるそうです。DOS時代のユーザーにとっては少しさみしい話ですね。

Usj0382

一太郎(ATOK)とLotus 1-2-3DOS時代には圧倒的なシェアを誇っていました。Lotus 1-2-3はとにかく当時として圧倒的なスピードで、計算力の面だけで言えば現在のExcelに負けない性能を誇っていたと考えます。古くからのパソコンユーザーの皆さんにとってwk2とかwk3の拡張子は懐かしいですね。かつてはExcelにもLotus互換の機能やファイルを開く機能がありました。いえいえ、今のExcelでもOptionを開けばLotusとの互換オプションがあります。Excelを使い始めてからずいぶんスラッシュに惑わされた人が少なくないはずです。

Usj0376

Lotusを買収したIBM1-2-3に興味を持っていなかったのですから仕方がありません。MS WorksMS Officeにパッケージとして組み込まれたExcelは表計算ソフトの約100%のシェアを誇るまでになりました。寡占状態なのは少々不安があります。Microsoftが倒産したら、Excelがなくなったら仕事が成り立つのかどうか。Webブラウザーだけは今でも寡占を防ぐためにFirefoxCloneなどがありますが、Excelとなると誰も議論しません。確かに今のExcelに勝てるソフトウエアを作ることは難しいですね。でもExcelがここまで進化したのは1-2-3との競争があったからです。

Usj0383

Excelのヘビーユーザーである私が言うのもおかしいのですが、1-2-3の消滅はとても悲しく感じます。

Usj0373

2013年7月24日 (水)

インターネット時代の情報管理

Kyo0206

アメリカが大騒ぎしているスノーデン氏の情報公開事件。ここでよく分かったのは「インターネットに書き込んだ情報は基本的に守れない」ということですね。もっと言えばインターネットにつないでいる限り、私たちのCドライブの情報さえもみられている可能性はあるという事です。まあ見たいかどうかは別にして(笑)

Kyo0209

良く感じるのはスパム・メールですが、どこでメールアドレスが漏れるのかと疑問に感じませんか?個人的には大部分が楽○のせいだと感じていますが、結局個人情報なんて守れない、Cドライブに保管しただけで漏れる事が前提という事です。スノーデンさんの話を聞いていれば、情報を守ろうとする努力なんて無駄ですね。自分が書き込まなくても市役所などで個人情報がオンライン化されているのですから努力する意味がありません。

Kyo0205

最近議論にならなくなったのですが、もう一度立ち返って話をしたいのは「個人情報保護法」の意味です。昔はなかった、アメリカなど多くの国でもない日本独自、世界で最も厳しいレベルの情報保護法です。このせいでUSBやパソコンを紛失するとはらはらする時代になりました。落としただけで逮捕されるかもしれないのですから。そろそろ見直していいと思うのですけどね、個人情報ってそれほど重要でしょうか。

Kyo0211

この法律のおかげで近隣との関係が薄れ、自然に働くはずの互助のシステムが動かず、犯罪が増えているような気がするのですがいかがでしょう。もちろん、良い点、悪い点はあります。でも情報は保護されているはずなのにスパム・メールは大量に来るし変な電話はかかってくるし、法律があってもなくても変わらないような気がしています。

Kyo0213

より以前の記事一覧

フォト
無料ブログはココログ